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U-NEXTのUniversal+とは?追加料金・HBO Maxとの違いとおすすめ映画7選

zenzen

1994年北海道出身、福岡在住。会社員をしながら副業で美容師。映画・ゲーム・ガジェット・暮らしについて、実際に使った・観た・経験したことを中心に書いています。
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(画像はU-NEXTのX投稿から)※本記事には広告・アフィリエイトリンクが含まれます。

2026年9月30日をもって、U-NEXTでのHBO Maxブランドの展開が終了した。

これまでHBO作品をU-NEXTで観ていた身としては、なかなか残念なニュースだった。

特に俺は『ピースメイカー』が好きなので、配信先がHuluやPrime Videoに変わってからは、日本語吹替がどこにあるのかまで調べる羽目になった。

そのときの話は、こちらの記事にまとめている。

ところが、そんなU-NEXTに新しい動きがあった。

今度は「Universal+(ユニバーサルプラス)」が始まったのである。

ユニバーサルといえば、『ジュラシック・パーク』『ジョーズ』『ワイルド・スピード』『ミニオンズ』などを抱えるハリウッドの大手映画会社。

俺は普段、製作会社を理由に観る映画を決めるタイプではない。

正直、ユニバーサルだから観たいとか、ワーナーだから観たいとか、そういう感覚はあまりないんですよ。

でも実際にU-NEXTでUniversal+のページを開いてみると、これがなかなか面白い。

往年の名作から最近の映画、ドリームワークスのアニメまで並んでいるし、USJに遊びに行く前の予習として使うのも良さそうだ。

今回はUniversal+がどんなサービスなのか、HBO Max終了後のU-NEXTはどう変わったのか、そして個人的におすすめしたい映画を紹介していく。

先に結論:Universal+は追加契約なしで楽しめる

  • Universal+は、U-NEXT内に登場したユニバーサル関連作品の配信ブランド。
  • U-NEXTの通常の月額プランを利用していれば、Universal+のために別の月額契約をする必要はない。
  • 月額プラン内で追加料金なしに観られる作品が多い。
  • ただし、新作を中心にポイントが必要な作品も混ざっている。
  • 2027年春以降は、新作映画や大型ドラマの独占配信も予定されている。

※配信状況は2026年10月22日時点の情報です。作品や料金、見放題の対象は変更される場合があります。

U-NEXTのUniversal+とは?HBO Max終了後に始まった新レーベル

2026年8月31日、U-NEXTはNBCUniversalとの包括的な戦略パートナーシップを発表した。

その一環として、2026年10月1日から日本で「Universal+」の展開がスタートしている。

Universal+は、NBCUniversalが持つ映画・ドラマなどを集めた配信ブランド。

日本ではU-NEXTが独占的に展開することになった。

NBCUniversalが抱える主なスタジオやブランドには、次のようなものがある。

  • ユニバーサル・ピクチャーズ
  • フォーカス・フィーチャーズ
  • ドリームワークス・アニメーション
  • イルミネーション
  • ユニバーサル・スタジオ・グループ
  • Sky Studios

こうして並べると、改めて作品の幅が広い。

Screenshot

恐竜が暴れたり、車が空を飛んだり、黄色い生き物が騒いだりする映画ばかりではないらしい。

ただし、これらの会社が関わった作品が全部Universal+で観られるわけではないので、そこは注意してほしい。

HBO MaxがUniversal+に置き換わったわけではない

ここは誤解しないでおきたい。

HBO MaxはWarner Bros. Discovery系のブランド。
一方、Universal+はNBCUniversalのブランドだ。

HBO Maxが名前を変えてUniversal+になったわけではない。

U-NEXTでのHBO Maxブランド展開が終了した時期に、別の会社との新たな提携が始まったという話である。

そのため、以前U-NEXTで観られたHBOドラマがUniversal+で再び観られるわけでもない。

ちなみに、U-NEXTはWarner Bros. Discoveryとの作品ライセンスに関する取り組み自体は継続すると発表している。

つまり、HBO Maxブランドの終了=ワーナー作品が全部消えたというわけではない。

そこは安心してほしい。

ただ、映画好きの俺としては、U-NEXTの魅力が単純に減って終わったわけではなかったのは嬉しい。

ユニバーサルは昔の名作だけじゃなく、現在もハリウッドの大手

ユニバーサルと聞くと、『ジョーズ』『E.T.』『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のような昔の名作を思い浮かべる人も多いと思う。

実際、そのあたりの作品群はとんでもなく強い。

でも、ユニバーサルは昔の映画だけで食べている会社ではない。

『ジュラシック・ワールド』『ワイルド・スピード』といった大型シリーズに加え、イルミネーションの『ミニオンズ』、ドリームワークスのアニメーションなど、現在進行形でヒット作を生み出している。

クリストファー・ノーラン監督の作品や、ブラムハウスが手がけるホラー映画との関係も深い。

大衆向けの超大作から、ちょっと変わったホラーや作家性の強い映画まで扱える。

この振り幅の広さは、映画好きにとってなかなか魅力的だと思う。

実際にU-NEXTでUniversal+のページを開いてみた

最初は正直、専用ページがあることすら知らなかった。

ところがU-NEXTを確認してみると、ホーム画面の「レーベル」にUniversal+が追加されていた。

Screenshot

開いてみると、ユニバーサル関連の作品がずらっと並ぶ。

Screenshot

ユニバーサル映画だけでなく、イルミネーションやドリームワークス、ヒッチコック作品などをテーマ別に探せるのも面白い。

単に映画を検索するより、こうして会社やレーベル単位で眺めると、普段なら見逃していた作品に目が行く。

「え、これもユニバーサルだったの?」という発見が結構ある。

もっとも、以前からU-NEXTで配信されていた作品も含まれているため、ここに並んだ映画がすべて今回初めて配信された作品というわけではない。

既存のラインナップを新たな切り口で探せるようになった、という部分も大きそうだ。

Universal+は追加料金が必要?ポイント作品も混ざっている

ここは気になる人が多いと思う。

結論から言うと、今回確認したUniversal+の作品には、U-NEXTの通常の月額プランで追加料金なしに観られるものが多かった。

Universal+という名前が付いたからといって、別の月額サービスに申し込む必要があるわけではない。

U-NEXTの通常の月額プランは、Webから申し込む場合で月額2,189円(税込)。

見放題対象の映画なら、その月額料金の範囲内で視聴できる。

ただし、注意点もある。

Universal+の専用ページに掲載されている作品が、すべて見放題とは限らない。

実際に「ユニバーサル新着作品」を確認したところ、以下の作品はポイントが必要だった。

作品確認した配信形態
ミニオンズ&モンスターズポイント作品
オブセッション 災愛ポイント作品
ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービーポイント作品

一方、昔の名作を中心に、多くの作品は追加料金なしで再生できる状態だった。

つまり、「Universal+だから全部無料」とも、「Universal+は有料の追加チャンネル」とも考えない方がいい。

実際に観たい作品が見放題か、ポイント対象かを確認するのが確実だ。

専用ページを眺めて気になる作品があったら、見放題対象かどうかをチェックしてみてほしい。

U-NEXT

Universal+は2027年春からが本番?新作の独占配信予定

現時点では、昔の名作が充実しているという印象も強い。

でも、今回の提携で注目したいのはむしろ今後だ。

U-NEXTの公式発表によると、2027年春以降は、劇場公開から間もない最新映画や、NBCUniversalが制作する大型ドラマシリーズも順次独占配信する予定だという。

これは結構大きい。

映画館で公開された新作が、その後どこの配信サービスにやってくるのか。

最近はそれだけで、契約するサービスを考え直す理由になる。

ただし、ユニバーサル製作の新作映画がすべてU-NEXT独占になると決まったわけではないし、独占配信と見放題配信も別の話だ。

新作が早くU-NEXTに来たとしても、最初はポイントが必要になる可能性はある。

俺としては、配信までの早さも嬉しいけど、できれば見放題になる作品が増えてほしい。

U-NEXTは月額料金が安いサービスではない。

だからこそ、新作だけでなく旧作も含めて、映画をたくさん観られることに魅力を感じている。

今のところUniversal+は、過去の名作をまとめて楽しめるレーベルという側面が強い。

でも、今後の新作独占配信が本格化すれば、その印象も変わってきそうだ。

Universal+の本当の評価は、2027年以降のラインナップ次第なのかもしれない。

Universal+で見放題のおすすめ映画7選

ここからは、Universal+で探せる作品の中から、個人的におすすめしたい映画を7本紹介していく。

今回は有名作品をひたすら並べるのではなく、U-NEXTで追加料金なしに観られる作品を中心に選んだ。

他の配信サービスではレンタル扱いになっている場合がある作品や、続編公開を控えている作品、USJに行く前に観ておきたい作品などを優先している。

もちろん、どれもU-NEXT独占というわけではない。

ただ、今回紹介する7本については、2026年10月22日時点でU-NEXTの見放題対象になっていることを確認している。

1. ハムナプトラ/失われた砂漠の都(1999年)

U-NEXT:見放題

まずは『ハムナプトラ』。

古代エジプトの財宝を探しに行ったら、ミイラが復活してえらいことになる冒険映画である。

一応ホラー的な要素もあるんだけど、基本的には痛快なアドベンチャー。

ブレンダン・フレイザー演じる主人公リックの頼もしさもいいし、登場人物たちの掛け合いも楽しい。

昔のCGに時代を感じる部分はあっても、冒険映画としての勢いは今でも十分に通用すると思う。

しかも続編「ハムナプトラ4」も公開される。

そして今回、Universal+を眺めていて改めて思った。

ハムナプトラってユニバーサルだったんだな。

USJにアトラクション作ってくれねぇかな。

ちなみに海外のユニバーサル・スタジオには、実際に『ハムナプトラ』を題材にした「Revenge of the Mummy」という屋内コースターが存在する。

なんで日本にはないんだよ。

古代エジプトの遺跡を歩いて、ミイラに襲われて、最後は暗闇を突っ走る。

絶対面白いと思うんだけどな。

『ハムナプトラ』をU-NEXTで確認する

2. 遊星からの物体X(1982年)

U-NEXT:見放題

ジョン・カーペンター監督の傑作SFホラー。

南極基地という閉鎖空間で、隊員たちが正体不明の地球外生命体に襲われる。

しかも厄介なのが、その生命体は人間の姿をコピーできるということ。

誰が人間で、誰がもう人間ではないのか。

怪物との戦いより、疑心暗鬼になっていく人間同士の関係の方が怖かったりする。

そして何より、特殊メイクによるクリーチャーの造形がすさまじい。

ちょっとこの前のバイオハザードとも似てるような雰囲気。

40年以上前の映画なのに、今観ても普通に気持ち悪い。

褒め言葉です。

最近のホラー映画が好きな人にもぜひ観てほしい一本。

『遊星からの物体X』をU-NEXTで確認する

3. エターナル・サンシャイン(2004年)

U-NEXT:見放題

ユニバーサル関連作品と聞いて、こういう映画まで並んでいるのが面白い。

恋人との嫌な記憶を消そうとする男の話なんだけど、ただの恋愛映画ではない。

記憶の中を行き来するような不思議な映像表現と、別れた相手への感情が入り混じっていく。

恋人のことを忘れたい。

でも、楽しかった時間まで消えてしまって本当にいいのか。

そんな話。

『ミニオンズ』と『エターナル・サンシャイン』が同じレーベルで紹介されているのだから、ユニバーサルの幅はなかなか広い。

大作映画ばかりではないところも、Universal+の魅力だと思う。

『エターナル・サンシャイン』をU-NEXTで確認する

4. バイオレント・ナイト(2022年)

U-NEXT:見放題

クリスマス映画を探している人には、ぜひおすすめしたい。

サンタクロースが武装集団をボコボコにする映画である。

何を言っているのか分からないと思うけど、そういう映画なんだから仕方がない。

『ストレンジャー・シングス』のデヴィッド・ハーバー演じるサンタが、とにかく強い。

クリスマス映画らしい温かさもあるにはある。

あるんだけど、その前にものすごい勢いで人がやられていく。

しかも、続編『バイオレント・ナイト2』が2026年12月4日に日米同時公開予定となっている。

続編を観るつもりなら、今のうちに前作を観ておくのもいいと思う。

クリスマスまで取っておくのも悪くないけど、その頃まで見放題が続いている保証はないので、そこは悩ましい。

ちなみに、記事執筆時点ではU-NEXTで追加料金なしの見放題対象だった。

『バイオレント・ナイト』をU-NEXTで確認する

5. シュレック(2001年)シリーズ

U-NEXT:第1作は見放題

ドリームワークスの代表作といえば、やっぱり『シュレック』。

おとぎ話の世界なのに、主人公は緑色の怪物。

王子様が格好よくお姫様を救い出すような物語とは、だいぶ違う。

ディズニー的な美しいおとぎ話をひっくり返すような、皮肉の効いた笑いが魅力だ。

しかも、大人になってから観ると結構違った楽しみ方ができる。

こういうアニメーションもまとめて探せるのはUniversal+の良いところ。

ただし『シュレック』は他の配信サービスでも観られる場合があるため、U-NEXTだけの強みとして推したいわけではない。

あくまで、今見直しても面白いシリーズとしてのおすすめ。

シリーズ各作品の配信状況は個別に確認してほしい。

『シュレック』をU-NEXTで確認する

6. ウォーターワールド(1995年)

U-NEXT:見放題

これはUSJ好きにもおすすめしたい。

地球の大部分が海に沈んでしまった未来を舞台にした、ケビン・コスナー主演のSFアクション。

海の上で暮らす人々や、水上を走る乗り物など、独特の世界観が魅力の映画だ。

でも、この作品については映画そのものよりも、先にUSJのショーを知った人の方が多いんじゃないだろうか。

あの水上バイクが走り回って、爆発して、飛行機まで突っ込んでくるショー。

USJのウォーターワールドは知ってるけど、映画は観たことがない。

そういう人にこそ観てほしい。

アトラクションから映画に入るというのも、映画の楽しみ方としては十分ありだと思う。

『ウォーターワールド』をU-NEXTで確認する

7. バックドラフト(1991年)

U-NEXT:見放題

こちらも、USJで名前を覚えた人が多そうな映画。

消防士の兄弟を中心に、火災現場の恐ろしさや人間ドラマを描いた作品だ。

かつてUSJには同名のアトラクションがあり、炎の特殊効果を体験できた。

残念ながら、USJの「バックドラフト」はすでに運営を終了している。

しかも、その跡地には2025年、新しく「ミニオン・ハチャメチャ・ミッション ~大悪党への道~」が登場した。

巨大な炎のアトラクションが、今度はミニオンのアトラクションになったのだから、ユニバーサルの世代交代を感じる。

でも、だからこそ当時あのアトラクションに入ったことがある人には、今になって映画を観てみるのも面白いと思う。

アトラクションで知っていたはずなのに、実は元になった映画を知らない。

そんな作品、意外と多いんじゃないだろうか。

『バックドラフト』をU-NEXTで確認する

ここまで紹介した7作品は、いずれも記事執筆時点でU-NEXTの見放題対象だった。

もちろん、今後もずっと見放題とは限らない。

気になる作品があったら、配信が続いているうちにどうぞ。

U-NEXTを確認する

自由テキスト

USJに行く前の予習として使うのも面白そう

今回Universal+を実際に触ってみて、個人的に一番面白いと思った使い方がこれ。

USJに遊びに行く前に、関連作品を観ておく。

『ジュラシック・パーク』や『ミニオンズ』のような定番作品はもちろん、昔のアトラクションの題材になった『バックドラフト』や、ショーでおなじみの『ウォーターワールド』を観るのもいい。

特にハロウィーンの時期なんかは、作品一覧を眺めながら、

「今年はこの中から何か使われるのかな?」

なんて考えるだけでも楽しい。

もちろん、Universal+に並んでいる作品がそのままUSJのイベントに採用されるわけではない。

それでも、映画とテーマパークを行き来する楽しみ方はあると思う。

しかも、2026年10月1日からU-NEXTとUSJは戦略的パートナーシップを開始している。

今後は共同マーケティングや会員向け特典、イベント、映像コンテンツなどでの連携も予定されているそうだ。

単に映画の配信先が増えるだけでなく、こういう方向に広がっていくなら結構面白い。

ユニバに行く前日は、ホテルでUniversal+を開く。

そんな使い方が定着するかもしれない。

見放題の映画は、ちょっと早めに観ておいた方がいい

最後に一つだけ、長くU-NEXTを使ってきた経験から伝えておきたいことがある。

気になっている映画は、見放題のうちに観ておいた方がいい。

以前、『ターミネーター:ニュー・フェイト』が公開された頃、U-NEXTで見放題だった『ターミネーター2』の通常版が見当たらなくなり、ポイントが必要な4K版だけになっていたことがあった。

別にU-NEXTの悪口を言いたいわけではない。

動画配信サービスなんて、配信期間や契約の都合でラインナップが変わるものだ。

ただ、せっかく見放題だった作品が、いざ観ようと思ったらポイント対象になっている。

これはちょっと悲しい。

ちなみに、新作が公開されたから意図的に有料化されたと断言したいわけではない。あくまでも、その時期に自分が経験した話である。

今回紹介した映画も、ずっと見放題とは限らない。

「そのうち観よう」と思っている作品ほど、今のうちに観ておくのがおすすめだ。

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自由テキスト

まとめ:Universal+は2027年からさらに面白くなりそう

HBO Maxのブランド展開が終了して、少し寂しくなったU-NEXT。

でも、今度はUniversal+が始まった。

実際に触ってみると、専用ページからユニバーサル関連作品をまとめて探せるのはなかなか便利だし、昔の名作を見直すきっかけにもなる。

ただ、個人的にはまだ「Universal+が来たから最高!」とまでは言わない。

そもそも俺は、ユニバーサルだからという理由だけで映画を観るわけではないからだ。

大切なのは、自分が観たい映画があって、それが追加料金なしで楽しめるかどうか。

それでも『ハムナプトラ』『遊星からの物体X』『エターナル・サンシャイン』のような作品が揃っているのは嬉しい。

『ウォーターワールド』や『バックドラフト』など、USJで名前だけは知っていた映画を観直すのも面白い。

そして何より、2027年春以降には新作映画や大型ドラマの独占配信も控えている。

Universal+の本当の価値が見えてくるのは、むしろこれからなのかもしれない。

HBO Maxとはまた違う形で、U-NEXTの映画ラインナップが充実していくことに期待したい。

まあ、とりあえずハムナプトラのアトラクションをUSJに作ってくれ。

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